日経ヴェリタス 大江麻理子のモヤモヤとーく「日経ヴェリタス・今週のPower Push ~アジアの頼れる相棒~かつての教え子、今や収益源」

日本がアジアに進出し始めた1960年代から70年代は、
日本企業がアジア企業の「先生役」でした。

それからほぼ半世紀。
現地の企業は力を付け、
いまや頼もしいパートナーになっています。

アジア各地の企業と日本企業の連携とその可能性、
あるいはリスクについて、
日経ヴェリタス編集部・吉次弘志さんに解説していただきます。

■ 第126回「日経ヴェリタス・今週のPower Push ~アジアの頼れる相棒~かつての教え子、今や収益源」


2011.11/15
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